期待を超える「感動」がある。

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三谷 健太ブログ

世界を舞台に活躍する、JTBグランドツアー ツアー責任者(添乗員)のブログです。
ご旅行に参加される皆様へのメッセージ、おすすめの海外旅行情報などをお届けします。

来年1月にご一緒しませんか? マチュピチュとウユニ塩湖の旅

2014年10月23日

只今、来年のウユニ塩湖への添乗が決定しました!自信を持ってオススメできるこだわりの旅です。
ご興味のある方、ご検討の方、この機会に是非ともご一緒しましょう。1月13日出発です。

~ 祈りが叶う!念願のマチュピチュ ~~ 大感動!ウユニ塩湖の夕暮れ ~日本人に不動の人気の「マチュピチュ」と近年人気No.1の「ウユニ塩湖」。
せっかくなら一緒に行きたいという方、来年が絶好のチャンスです。
かつ『雨季のウユニ塩湖』に関しては、早めのご予約をお願いします!
理由は、名物の塩のホテル自体が少なくすぐに満席になる為です。

私は、今年の2月に雨季のウユニ塩湖そして9月にマチュピチュをこの目で感じました。
この2つの組み合わせは、自然派・カメラ好き・冒険肌の方に特にオススメですよ。
個人的にももう一度添乗したい弊社自慢のコース、次回のご旅行先にいかがですか?

天空都市マチュピチュから 雨季のウユニ塩湖へ 13日間

1月13日(火)出発 : 残席わずか! 私(三谷)が添乗します!
2月10日(火)出発 : 早くも催行決定!
ともに本日現在、塩のホテルが残席わずかになってきております。
尚、その他のウユニ塩湖旅行のツアー詳細はコチラをクリック下さい。
< 写真:すべて三谷撮影 >
~ ここにしかない空の世界、ウユニ塩湖 ~~ マチュピチュ、歴史と自然が絶妙に溶け込んだ緑の世界 ~

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Posted by 三谷 健太 ( 2014年10月23日 15:48 ) |  メッセージを送る(0)

『ペルー☆写真集Ⅱ』 ワイナピチュ峰特集

2014年10月07日

今、人気のマチュピチュ遺跡の中でもとりわけHOTなスポットといえば、
ワイナピチュ峰(標高2,700M)です。
最近、ご予約のお電話でも『ワイナピチュ峰に登頂したいです』とのお客様からのお申し出をよく頂戴します。
今回、私自身も久々に登頂してきました!
とりたての新鮮な写真、是非とも憧れのマチュピチュ旅行へのご準備にお役立て下さい、そして是非とも弊社のペルーの旅にご参加下さいね。
(9月中旬撮影:すべて三谷)
★ 率直な感想 : ハイキングではなく登山だと改めて実感しました。ただし歩いた分、登頂時の達成感はたまりませんよ!ちなみに今回の登山所要時間は、約3時間でした。
★ 準備物メモ : 「すべりにくく歩きやすい靴」・「軍手」・「飲み物」は必須です。
★ 注意点 : 雨季と乾季では、登山道の状況が変わりますので、詳細はその都度お問い合わせください。
ツアー責任者(左)と現地ガイド(右)が、ペルーの旅をサポートしますのでご安心下さい!ワイナピチュ峰への入り口で記帳を済ませ、いざ出発です。まずは、このような登山道をゆっくり進みます。右手に絶景の渓谷を眺めながら下っていき、ここから勝負の上りの始まりです!右手にマチュピチュ遺跡をみながら、ゆったりひと休みしましょう♪頂上までもう少し、あと少し、皆さんファイトです!ワイナピチュ名物といえばコチラでしょうか?皆様、是非ともご一緒しましょう。感動間違いなしです!
急勾配をゆっくりゆっくりと...下りはじめは特にご注意くださいね。こんな所によく遺跡を作りましたよね、まさに自慢の自然遺産です。☆ マチュピチュ遺跡を象徴している個人的に大好きな写真 ☆

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Posted by 三谷 健太 ( 2014年10月07日 23:32 ) |  メッセージを送る(0)

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三谷健太 プロフィール

ヨーロッパ・ミャンマーでの放浪の旅、南部アフリカでの半年の駐在経験、スリランカでの1年間の留学など、海外経験が豊富。
前向きで明るい性格のため「Mr.ポジティブ」と呼ぶ同僚も。
生まれも育ちも四国うどん県。
大学で家畜繁殖学を学んでいることもあり、動物サファリが趣味。

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■プロフィール
生まれも育ちも、四国うどん県。★ 3年に一度、瀬戸内国際芸術祭やってます ★
その後、北海道~スリランカ~ジンバブエと変遷し、今は晴れて東京下町在住。
「旅のプロ」として日本と現地の懸け橋となれる様、日々腕を磨いています。

■添乗モットー
旅のもつ〝ワクワク感〟を常に大切にしたい。

■好きな国・地域
多くの時を過ごした「スリランカと南部アフリカ」には特別な愛着を持っています。
是非とも一度ご一緒しましょう♪

■趣味・特技
趣味:動物サファリ・純喫茶にて空想・緑地探検と銭湯通い、旅は島旅!
特技:前向きで明るいところ、ヒトも馬もサルもこよなく愛せる人類愛体質。