期待を超える「感動」がある。

ツアー責任者ブログ

期待を超える「感動」がある。

認定ツアー責任者ブログ

世界を舞台に活躍する、JTBグランドツアー ツアー責任者(添乗員)のブログです。
ご旅行に参加される皆様へのメッセージ、おすすめの海外旅行情報などをお届けします。

【岡﨑です】 癒しの国 スリランカ

2015年08月14日

8月8日より、下記ツアーにご一緒させて頂いております。
 

スリランカは紅茶の産地として有名ですが、嬉しいことに、今回ご参加頂いた皆様 紅茶党!

ヌワラエリヤ という 紅茶の産地では、近くの茶畑で、摘んだばかりの茶葉から紅茶を作っている
工場見学をお楽しみ頂き、移動中も、時間を見つけては、美味しい紅茶をお楽しみ頂きました。

いくつか紅茶の産地があるのですが、本ツアーで訪れるヌワラエリヤは1200mを超える高原地帯。
High Glowと呼ばれる最高級茶葉を生産しており、涼しく、緑多く、癒し効果抜群でした!

そして、スリランカの癒しポイントその2として、 『 ミンネリア国立公園 』 で
野生のゾウさんとの出会いも楽しんで頂く事ができました。

400頭ほどのゾウがおり、野生の生息数としては世界1、今回は、
赤ちゃんゾウとお母さんのペア、水浴びをするゾウさんに、
寝床となる、森の中に帰る途中のゾウさんとも遭遇することができ、
その可愛さに、充電が切れるまでシャッターを押し続けてしまったことは秘密です

そして、忘れてはいけない 3つめの癒しポイント 『アーユルベーダ』 体験!

今回、2日続けてお出かけ頂くことができたのですが、
3日目の朝、朝食レストランにいらっしゃった奥様の、お肌のつや感!
TVのCMではありませんが、こうも違いがでるのか!と本当にびっくり!
1日だけでも、男性のお客様ももちろん、心身ともに、リフレッシュできるので、
癒しが必要な皆様に、スリランカは心からお勧めすることができる国でございます。

日本ではまだまだ知名度が低い気が致しますが、同じアジアの国ということで、
お食事も美味しく、昔の日本の田舎と同じような緑豊かな景色は、
日本での日常を忘れさせてくれる効果抜群でした。

本日は、ゴールとコロンボの街を観光し、夜の飛行機で帰国致します。
ヌワラエリヤ
  • ツアーを探す
  • メルマガ登録
Posted by グランドツアー ( 2015年08月14日 13:12 ) |  メッセージを送る(0)

メッセージを送る

パンフレット請求

ツアー責任者(添乗員)

ツアー責任者(添乗員)

認定ツアー責任者

(添乗員)

カレンダー

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

カテゴリー

ライヴ!グランドツアー
雨澤美和子(あめざわみわこ)
岡崎篤子(おかざきあつこ)
鈴木千枝子(すずきちえこ)
諏訪祐子(すわゆうこ)
玉澤絵美香(たまざわえみか)
内藤聡介(ないとうそうすけ)
釣巻輝貴(つりまきてるき)
花本英実(はなもとひでみ)
早田信子(はやたのぶこ)
原野葉子(はらのようこ)
平松栄美子(ひらまつえみこ)
藤崎淳子(ふじさきじゅんこ)
前川世梨(まえかわせり)
増田恵子(ますだけいこ)
森美奈子(もりみなこ)
安原永子(やすはらながこ)
ご挨拶
西欧
イタリア
フランス
スイス
スペイン・ポルトガル
ドイツ・オーストリア
オランダ・ベルギー
ギリシャ
イギリス・アイルランド
東欧
スロヴェニア・クロアチア
チェコ・スロヴァキア・ハンガリー
北欧・オーロラ・ロシア
北欧
アイスランド・グリーンランド
ロシア・バルト3国
オーロラ
中南米
南米周遊
ペルー
ギアナ高地・アマゾン川・レンソイス
リオのカーニバル
ウユニ塩湖
ガラパゴス諸島・イースター島
メキシコ・キューバ・パナマ運河・コスタリカ
中近東・中央アジア
トルコ
シリア・ヨルダン
イスラエル
中央アジア諸国・トルクメニスタン・イラン
アフリカ
南部アフリカ
エジプト
アジア・中国
インド・ネパール・スリランカ
ブータン
カンボジア・ベトナム
ミャンマー・ラオス
オセアニア
オーストラリア
北米・ハワイ
カナダ・アメリカ
ご参加のお客様へ

検索

認定ツアー責任者 プロフィール

私たちは、JTBグランドツアーの「認定ツアー責任者(添乗員)」です。「認定ツアー責任者(添乗員)」になるには、事前にJTBグランドツアーのポリシーを理解するための試験と、面接に合格しなくてはなりません。添乗を専門の仕事としておりますので、普段は社内にはおりませんが、「お客様お一人ひとりのご要望を実現する」という気持ちはみな同じです!どうぞよろしくお願いいたします。