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酒井雄太ブログ

世界を舞台に活躍する、JTBグランドツアー ツアー責任者(添乗員)のブログです。
ご旅行に参加される皆様へのメッセージ、おすすめの海外旅行情報などをお届けします。

アマンリゾートで至福の旅行を!

2015年07月30日

昨年、研修ということでインドネシアにあるアマンリゾーツの滞在を体験しました。

アマンリゾーツといえば世界中の旅行者が一度は訪れたい憧れの存在。

世界的なスモールラグジュアリーホテルの代名詞的存在となりました。

研修とはいえそんな高級リゾートに泊まれるなんて、まさに旅行会社の役得でした!

 

その研修では、バリ島にあるアマヌサ、アマンダリ、アマンキラとバリ島から少し離れたモヨ島

というところにあるアマンワナに訪れ、それぞれの良さを体感してきましたので、

ブログでご紹介していきます。

写真はアマヌサ。バリ島きってのリゾートエリア・ヌサドゥア地区にある広大な敷地を持つ

ホテルです。

敷地内にはゴルフ場やプライベートビーチもあります。

アマヌサのプール(写真提供:アマンリゾーツ)

 アマヌサのお部屋の一例(イメージ)

ここに一人で泊まる贅沢さたるや、言葉では表現しえないものです。

高級ホテルが並んでいるヌサドゥア地区でも随一のホテルといっていいでしょう。

アマヌサでの滞在は日頃のストレスや悩みを全て忘れさせてくれる至福の滞在でした。

このアマヌサに滞在できるツアーは、"ザ・グランシェルジュ(2名催行ツアー)"

「3つのアマンからお好きなホテルをチョイス バリ島の休日 6日間」

「アマンで過ごす ボロブドゥールとバリ島の休日 6日間」

 

他のアマンリゾーツもご紹介しようと思ったのですが、

スペースの関係でまた次回のブログでご紹介します!

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Posted by 酒井雄太 ( 2015年07月30日 12:03 ) |  メッセージを送る(0)

8月は美食とワインのアルザス・ブルゴーニュへ!

2015年07月09日

8月はフランスの食料庫と言われるアルザス・ブルゴーニュ地域を訪ねる

8月9日発「アルザス・ブルゴーニュ地方の美しき田舎めぐりと美食の都リヨン 8日間」

に同行させていただきます。

ストラスブール2連泊・ディジョン3連泊と通常のツアーでは訪れることの少ない地域を

丹念にめぐっていくツアーで、「フランスの田舎町」の良さを思う存分味わっていただける

行程となっております。

そしてリヨンは言わずと知れた美食の町。おまけに往復日本航空利用で機内食も美味しい・・・。

うーん、ブルートレインで蓄えた体脂肪がまた膨れあがっていきそうで怖いです。

ご参加いただく皆様、どうぞよろしくお願いします!

ストラスブールの町並み(撮影:龍谷)

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Posted by 酒井雄太 ( 2015年07月09日 14:43 ) |  メッセージを送る(0)

ブルートレインの夢体験を終えて

2015年07月06日

6月24日発「豪華列車ブルートレインで往く 南部アフリカ 10日間」より帰国しました。

プチ電車オタクの私としては、ブルートレインの列車の旅というのは何度乗っても

筆舌に尽くしがたいすばらしい体験でした。

そして今回は「ロイヤル・リビングストン・エクスプレス」という蒸気機関車にも乗車しました。

ロイヤルリビングストンエクスプレス(撮影:酒井)

昔はザンビアの主要産物である鉱物や木材を運ぶ運送手段として重宝されていた蒸気機関車が

「ラグジュアリー」機関車として生まれ変わりました。

車中の様子はこんな感じです(列車の揺れで少しブレてます、すいません・・・)

車内の様子(撮影:酒井)

ブルートレインといい、ロイヤル・リビングストン・エクスプレスといい、まさに

電車好きにとってはたまらない旅行でした。

<ご参加いただいた皆様へ>

今回は10日間通してお天気に恵まれて、アフリカの大自然を思う存分

満喫いただけたのではないかと思います。

チョベの夕陽、ヴィクトリアフォールズの大瀑布、ケープタウンの絶景とどれも印象的

な景色でしたね。皆様のおかげで、無事帰国まで問題なくご案内できたことに

改めて感謝申し上げます。

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Posted by 酒井雄太 ( 2015年07月06日 17:54 ) |  メッセージを送る(0)

いよいよブルートレイン乗車です!

2015年07月02日

「豪華列車ブルートレインで往く 南部アフリカ 10日間」で南アフリカに来ています。

いよいよブルートレインに乗車。期待に胸を膨らませながらプレトリアの駅へ向かいます。

ブルートレイン専用のプレトリア駅舎(撮影:酒井)

ラウンジで乗車までゆったりとおくつろぎいただき、いよいよブルートレインの車両へ。

ブルートレインに乗車です!

車内はさすがブルートレイン、客室から食堂車まで素敵な内装で彩られています。

この列車に夢を馳せてこの優雅なひと時を楽しむために、

旅行客が世界各地から訪れるの納得です。

列車内はWIFIも完備。インターネットも接続可能で、いたって快適な環境です。

ブルートレインの食堂車

列車はアフリカ大陸の南端:ケープタウンへと向かっていきます!

(文・写真:酒井)

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Posted by 酒井雄太 ( 2015年07月02日 12:11 ) |  メッセージを送る(0)

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酒井雄太 プロフィール

「とらわれない心、こだわらない心、かたよらない心。」をモットーに、アフリカ・パタゴニアなどの大自然をこよなく愛する添乗員。
旅行会社ではめずらしく小・中学校教員免許をもち、幅広い年代のお客様に慕われている。
写真倶楽部も運営。

■ プロフィール
北海道の函館で生まれて青春時代を過ごし、大学進学をきっかけに千葉、そして今は東京で暮らしています。
人が好きで、旅行が好き、そんな私にとって旅行会社は天職だと思っています。
お客様には一生の中で、深く心に刻まれる旅行を体験していただけるよう全力でサポートしていきたいと思います。

■ 添乗モットー
自分も楽しく、お客様はもっともっともっと楽しく!

■ 好きな国・地域
ヨーロッパ(特にスペイン・イタリアなどラテン系の地域は大好きです!)
東南アジア(ベトナムなど)

■ 趣味・特技
テレビで旅行番組を見て、自分も旅行に行った妄想をすること。
ドライブ(関東近郊はほぼ制覇しました)
また、最近ゴルフをはじめて、今やヒマがあれば打ちっ放しに行くほどはまっています。

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