期待を超える「感動」がある。

東部アフリカ旅行/ツアー

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東部アフリカ旅行・ツアー

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JTBグランドツアーがおすすめする東部アフリカ旅行・ツアー

サファリカーは1台4名様で
サファリカーは1台4名様で
全員窓側なのはサファリでは当たり前です。JTBグランドツアーでは天窓から身体を出して動物が眺められるよう、1台の利用人数を4名に限定しました。
国内線を利用して楽々移動
国内線を利用して楽々移動
道路がほどんど舗装されていないため悪路の移動が多くなりがちなケニアでは、国内線の飛行機を利用。体力と時間を節約します。
ゴリラトレッキングを2回楽しむ
ゴリラトレッキングを楽しむ
ルワンダとウガンダ国境の山林にしか棲息していないマウンテンゴリラ。1日の入山人数が制限されているトレッキングにご案内します。

該当コースについては、各詳細ページにてご確認ください。

コースについては、各詳細ページにてご確認ください。

ザ・グランシェルジュで行く東部アフリカ旅行・ツアー

国内線の飛行機の一例
「国内線」を利用して楽々移動します!
道路がほとんど舗装されていないため、悪路の移動が多くなりがちなケニアでは、国内線の飛行機を利用。体力と時間を節約します。
ライオンの群れ
アフリカでの「サファリライフ」を満喫します!
毎回のサファリドライブで、みられる動物は違います。その為、サファリドライブの回数が多ければ、よりたくさんの動物をみられる可能性が高くなります。地球上に残された動物の楽園を、おもいっきり満喫します。

東部アフリカ旅行 添乗員同行ツアー

マウンテンゴリラを求めて ウガンダとルワンダ8日間
  • コースNo.1740
  • 最大でも15名様限定

野生動物の観察を楽しむ

マウンテンゴリラを求めて ウガンダとルワンダ8日間

2017年07月〜2017年12月

【10/21発は催行予定!】ゴリラの生態を把握しているガイドとともに少人数でゴリラを観察!

ンゴロンゴロ、アンボセリ、マサイ・マラをめぐる タンザニアとケニア 10日間
  • コースNo.1451
  • 最大でも15名様限定

国内線を利用して効率よく移動する

ンゴロンゴロ、アンボセリ、マサイ・マラをめぐる タンザニアとケニア 10日間

2017年06月〜2017年09月

東部アフリカ旅行 個人型ツアー

東部アフリカ旅行・ツアー 催行決定・催行予定おすすめツアー

【最終更新日時】2017年05月10日12時

【決定】ツアーの出発が決定しています。
【予定】現在お申し込みいただいている人数であれば、ご出発いただけます。
【ツアー責任者】最終更新日時点での同行予定のツアー責任者(添乗員)名を記載しています。

※添乗員の同行しない「2名催行の旅」は掲載しておりません。お手数ですがお問い合わせください。

※JTBグランドツアーでは、一律のお申し込み期限を設けていません。
 今からでも間に合うかな?という場合もお気軽にご相談ください。

ツアー責任者ブログ 〜東部アフリカ編〜

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東部アフリカ現地情報

ケニア共和国
赤道上のアフリカの東海岸に位置し北部はソマリア、南部はタンザニア、西部はウガンダに接している。*禁煙:公共の場(空港、ホテル、飲食店、学校、病院、オフィス、道路等)は禁煙(喫煙場所が設けられている場合のみ喫煙可)。罰金罰則有。
タンザニア連合共和国
西アフリカに位置し、北はケニヤとウガンダ、東はザイール、ルワンダ、ブルンジ、南はモザンビークに接している。面積:945.100平方キロメートル。人口:4,484万人。*禁煙:空港、病院、公共施設のほとんどで禁煙箇所あり。
エチオピア連邦民主共和国
アフリカ大陸の東に位置し、ソマリア、スーダン、ジブチ、ケニヤ、エリトリアと国境を接する。面積は日本の約3倍あり、アフリカで10番目に広い連邦共和制の国。山、川、湖、自然公園など地形に富んでいるので、様々なアクティビティーが楽しめる。喫煙制限は日本とほぼ同じ。

言語

ケニア共和国
スワヒリ語、英語
タンザニア連合共和国
スワヒリ語、英語
エチオピア連邦民主共和国
アムフラ語、英語

気候

ケニア共和国
熱帯性気候
タンザニア連合共和国
海岸地帯、中央高地、湖水地帯、山岳地帯にわかれる。
エチオピア連邦民主共和国
熱帯性気候

四季

ケニア共和国
日本ほど顕著ではない。大別すると雨期と乾期に分かれる。乾期は12~3月中旬と10~12月中旬で前者は比較的暑いが、夜は冷える。後者は比較的気温が低く、夜はストーブをたく日もある。雨期は、さらに大雨期(3~5月)と小雨期(10~12月)と2回あり、かなりの量が降ることが多い。ジャカランダ、ブーゲンビリア、ハイビスカス、ポインセチアなど熱帯の花々が、次々に絶えることなく咲き乱れる。
タンザニア連合共和国
沿岸部では、3月~5月にかけて大雨季となる。山岳部では11月、12月に小雨期になり、2月、3月には大雨期となる。ダルエスサラームのような海岸地帯とキリマンジャロ近辺の高原地帯では、高度800~1,000Mの差があるため、海岸地帯は常に温度が高く、日本の真夏をさらに蒸し暑くした感じになるが、高原地帯では湿度も低く、朝晩はセーターなどが必要な場合もある。
エチオピア連邦民主共和国
乾季:10~5月、雨季6~9月。昼と夜とでは気温差があるので、日中は夏服で、夕方からは、ジャケットなどが必要となる。

時差

ケニア共和国
日本との時差は-6時間。ケニアの方が遅れている。夏時間はない。
タンザニア連合共和国
日本との時差は-6時間。タンザニアの方が遅れている。夏時間はない。
エチオピア連邦民主共和国
日本との時差は-6時間。エチオピアの方が遅れている。夏時間はない。

通貨

ケニア共和国
ケニアシリング KENYANSHILLING/S 100セント CENT/S
タンザニア連合共和国
タンザニアシリング TZ SHILLING/S 100セント CENT/S
エチオピア連邦民主共和国
ブル BIRR/S 100セント CENT/S

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