期待を超える「感動」がある。

  • No.3909
  • 最大でも15名様限定

エルタ・アレ火山の山頂に泊まる

地球上で最も過酷な地・ダナキル砂漠をゆく エチオピア大自然探訪 10日間

地球上で最も過酷な地・ダナキル砂漠をゆく エチオピア大自然探訪 10日間
地球上で最も過酷な地・ダナキル砂漠をゆく エチオピア大自然探訪 10日間

ダロール地区(イメージ)撮影:佐藤

ツアー概要

・添乗員/成田から成田まで同行します。
・発着地/成田
・最少催行人員/6名
・最大募集人員/15名
・食事/朝食7回 昼食8回 夕食8回
・査証/要(エチオピア)※詳しくはお申し込みの際にご案内します。
・利用航空会社/エチオピア航空(ビジネスクラスの利用区間は、成田~アディスアベバ間の往復となります)
・国内線/日本航空、全日空に限り、日本全国各地の空港から片道5,000円で国内線を手配します。
・予防接種/黄熱病の予防接種を受けていただくことをおすすめします。
ルートマップ
マップ

旅のみどころ

グランドツアー 旅のポイント(5日目)

グランドツアー 旅のポイント(5日目)
地球は生きている!エルタ・アレ火山へ

地球のうごめきを肌で感じるエルタ・アレ火山。爆音と熱風とたちこめる臭い。行った人にしかわからない感動の世界がそこにあります。火山山頂に泊まり南北2つのクレーターを見学するとともに、昼と夜、時間を変えて流れ動く溶岩をご覧いただきます。
(写真:噴出するマグマ!(イメージ))

利用予定ホテル

■アワッシュ ジェネット ■セメラ アラミスホテル、セメラホテル ■メケレ アクスム ■アディスアベバ ジュピター ※アワッシュ、セメラ、メケレでは、シャワーのみのお部屋となります。 ※エルタ・アレ火山ベースキャンプでは、石組の小屋の中に簡易ベッドと寝袋を、エルタ・アレ火山山頂では、石組の小屋の中にマットレスと寝袋をご用意します。また、いずれもトイレ・シャワーはありません。 ※アハメッド・エラのテント泊はお1人様につきテント1張りと寝袋をご用意します。なお、強風の場合、野天泊となります。また、簡易トイレを設置します。

2015年・2016年(お1人様・2名1室)

ご出発日 エコノミークラス ビジネスクラス
12月9日(水) 598,000円 968,000円
1月20日(水) 598,000円 968,000円
2月10日(水) 598,000円 968,000円
追加プラン 追加代金
[お得] お1人部屋追加代金
※テント泊、野天泊を除きます。
40,000円

※日本での空港施設使用料、旅客保安サービス料と海外の空港諸税は全て、旅行代金に含まれています。
※燃油サーチャージ(目安28,600円・6月1日現在)が別途、必要となります。

スケジュール

  • ●入場観光
  • ◎下車観光
  • ○車窓観光
  滞在地 日程
1

成田発[航空機](エチオピア航空673便・香港経由)[航空機]

20:45(予定)空路、エチオピアの首都アディスアベバへ。

【機中泊】 / 食事:□ □ 機

2エチオピア

アディスアベバ(所要約16時間50分)[4WD車]アワッシュ(約220km)

7:35(予定)着後、エチオピア東北部のアワッシュ国立公園へ。途中、◎マタハラのカルデラ湖へ立ち寄ります。
夕刻:アワッシュ国立公園でサファリドライブを楽しみます。

【アワッシュ泊】 / 食事:機 昼 夕

3エチオピア

アワッシュ[4WD車]セメラ(約400km)

朝:サファリドライブを楽しみます。
終日:サバンナの広がる荒野をエチオピア北部のセメラへ。

【セメラ泊】 / 食事:朝 昼 夕

4エチオピア

セメラ[4WD車]エルタ・アレ火山ベースキャンプ(約250km)

終日:今もなお絶え間なく噴火を続けるエルタ・アレ火山のベースキャンプへ。途中、塩の湖アフデラ湖にて◎塩田へご案内します。ご希望の方は、湖のほとりにある温泉にお入りいただけます。

【エルタ・アレ火山ベースキャンプ(野天)泊】 / 食事:朝 昼 夕

5エチオピア

エルタ・アレ火山ベースキャンプ[徒歩]エルタ・アレ火山山頂

早朝:エルタ・アレ火山山頂(標高613m)をめざして登ります(所要約4時間30分)
午後:登頂後、クレーターへ下り、火口を見学します。
夜:再び、クレーターへ下り、地球の鼓動ともいえる赤く輝き流れ動く溶岩をご覧ください。

【エルタ・アレ火山山頂(野天)泊】 / 食事:朝 昼 夕

6エチオピア

エルタ・アレ火山山頂[徒歩]エルタ・アレ火山ベースキャンプ[4WD車]アハメッド・エラ(約120km)

早朝:エルタ・アレ火山ベースキャンプへ下山します(所要約4時間)
終日:ダナキル砂漠の北部ダロール地区のアハメッド・エラへ。途中、ダナキル砂漠の荒涼とした風景を楽しみます。

【アハメッド・エラ(テント)泊】 / 食事:朝 昼 夕

7エチオピア

アハメッド・エラ[4WD車]アッサル湖[4WD車]メケレ(約260km)

早朝:塩湖へ向かうラクダのキャラバン(隊商)をご覧いただきます。
終日:ダロール地区の硫黄や塩、酸などが作り出す奇妙な世界◎硫黄泉、緑や黄に輝く池などをご覧いただきます。アッサル湖周辺では、天然の塩田を訪れ、採掘作業の見学とアファール族だけに許された塩の採掘を体験します。
その後、エチオピア第2の都市メケレへ。

【メケレ泊】 / 食事:朝 昼 夕

8エチオピア

メケレ[航空機]アディスアベバ(所要約1時間20分)

午前:メケレ郊外に点在する◎岩窟教会を訪れます。
午後:空路、アディスアベバへ。

【アディスアベバ泊】 / 食事:朝 昼 夕

9

アディスアベバ[航空機](エチオピア航空672便・香港経由)[航空機]

終日:アディスアベバ観光 
●国立博物館、◎三位一体教会、◎エントット山を訪れます。
22:15(予定)空路、帰国の途へ。

【機中泊】 / 食事:朝 昼 夕

10

成田着(所要約15時間15分)

19:30(予定)着後、解散。

食事:機 □ □

※ツアーお申し込みの方へ:詳しい旅行条件を記載した書面(パンフレット)をお渡ししますので、必ずご確認ください。
※延泊プランの設定はありません。
※5・6日目、火山の活動状況により、登山やクレーター見学を中止する場合がありますが、旅行代金の変更はありません。
※エルタ・アレ火山の火口からは火山ガスが噴出しています。心臓や呼吸器系の疾患のある方のご参加はご遠慮ください。
※移動はすべて4WD車に分乗となり、添乗員が同乗しない場合があります。
※航空機の遅延、運休、発着時刻や経路の変更等、その他現地事情等により、旅行日程や宿泊地の変更、目的地滞在時間の短縮および観光箇所の変更、削除等が生じることがあります。
※イヤホンシステムは使用しません。

コースの見方

  • 時間帯の目安
    [早朝] 4:00〜6:00 [朝] 6:00〜8:00 [午前] 8:00〜12:00
    [午後] 12:00〜16:00 [夕刻] 16:00〜18:00 [夜] 18:00〜23:00 [深夜] 23:00〜4:00
  • コースに含まれる食事回数・食事マーク
    食事回数に機内食は含まれていません。
    朝=朝食 昼=昼食 夕=夕食 食事=こだわりの食事 機=機内食 □=食事なし
  • アフリカツアー
  • 東部アフリカツアー
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  • 東部アフリカツアー