期待を超える「感動」がある。

ツアー責任者ブログ

期待を超える「感動」がある。

岩井六朗ブログ

世界を舞台に活躍する、JTBグランドツアー ツアー責任者(添乗員)のブログです。
ご旅行に参加される皆様へのメッセージ、おすすめの海外旅行情報などをお届けします。

年末年始12月27日よりニュージーランドへ

2018年10月05日

マウントクック(撮影:池田)
年末12月27日より、ニュージーランドに行かせていただくことになりました。

■12月27日出発
名峰マウントクックとロトルアの間欠泉 大自然満喫ニュージーランド 8日間

こちらの旅行は8日間、毎日が充実した内容となっています。
南島では、ミルフォード・サウンドではクルーズを楽しみ、
マウントクック国立公園ではマウントクックが見える部屋で宿泊します。

北島では、土ボタルが生息しているワイトモの鍾乳洞、
間欠泉で有名なロトルアを訪れます。

みなさまにとりまして思い出深き日々となるよう、
精一杯努めさせていただきます。

余談ですが、10月6日現在、エコノミークラス、ビジネスクラスのお席があります。
ご興味がある方、ご一緒しませんか。

  • ツアーを探す
  • メルマガ登録
Posted by 岩井 六朗 ( 2018年10月05日 15:00 ) |  メッセージを送る(0)

復活、チュニジアへ!

2018年09月26日

エルジェム(撮影:岩井)
旅行が復活となったチュニジアに行かせていただくことになりました。

■No.2888 10月18日出発
地中海の美しき街並みと古き良きアラブの小路散歩を楽しむチュニジア紀行 8日間

チュニジア旅行の復活に先立って、8月に弊社綾部が現地視察にまいりました。
こちらの綾部の現地視察のブログをご覧ください! → 綾部チュニジアブログ

こうした裏付けを持って今回の復活に至っています。
私自身、先日ナミビアに行かせていただきましたが、同じアフリカ大陸とはいえ
北部と南部とではまた雰囲気だけでなく、文化も異なります。

チュニジアは国土こそ小国ですが、地中海に面しているためか歴史も古く、
カルタゴ時代、古代ローマ時代、イスラム時代へと変遷があり、多様化しています。
その歴史や文化に触れる楽しみもあり、また、自然も残っている国。
そのチュニジアが復活となり、心から喜んでいます。

この喜びをご参加されるみなさまにも実感していただき、
チュニジアを満喫したいと思っております。

ご出発まで約一ヶ月ですが、ご参加希望の方、今でもお席がございます。
よろしければこの機会にご一緒しませんか。
よろしくお願い申しあげます。

  • ツアーを探す
  • メルマガ登録
Posted by 岩井 六朗 ( 2018年09月26日 11:00 ) |  メッセージを送る(0)

中国奥地を満喫しました!

2018年09月04日

敦煌の莫高窟
先日、北京、敦煌、トルファンの旅より戻りました。
敦煌では古くからの壁画が残る莫高窟、当時の国境だった玉門関と陽関、
トルファンでは炎のような山の形をしている火焔山、古代都市の高昌故城など
中国奥地ならではの場所を訪れました。

今回はご友人同士のご旅行でした。みなさま、本当に仲良くしてくださりました。
毎日笑顔の絶えない日々で、あっという間に旅が終わってしまった感じです。

みなさま、改めましてありがとうございました。
またお会いしましょう!
火焔山(かえんざん)
三蔵法師が説法をしたといわれる高昌故城

  • ツアーを探す
  • メルマガ登録
Posted by 岩井 六朗 ( 2018年09月04日 18:00 ) |  メッセージを送る(0)

9月11日から、ナミビアを満喫しませんか?

2018年08月14日

ナミブ砂漠(撮影:平野)
9月11日よりナミビア旅行に行かせていただくことになりました。

■No2770 ゆったりと効率よい行程でめぐる
ナミブ、カラハリの2大砂漠を訪ねて ナミビア 10日間

ナミビアは、ナミブ砂漠が有名ですが、
こちらの旅行は従来のナミビア旅行とは一味違います。

ナミビアをめぐる場合、ウイントフック発着の陸路でめぐるツアーばかりですが、
こちらのコースはウイントフックから西部のヴォルビスベイから航空機を利用することで、
無駄のない行程を実現しています。

そしてこの効率の良さを活かすことでナミブ砂漠だけでなく、カラハリ砂漠の観光も実現しました。
カラハリ砂漠ではサファリドライブに出かけたり、コイ・サン族の末裔たちとカラハリ砂漠を軽く
ハイキングしたり、カラハリ砂漠もお楽しみいただけます。

スワコプムントは海の町。通常、少しの観光で終わることが多い町ですが、
実は海にはイルカやペリカンなど野生の動物が生息しています。
そこで大西洋クルーズへご案内して、砂漠以外の楽しみも実現しました。

オプショナルでセスナ機に乗って遊覧飛行もお楽しみいただいたり、
サンドイッチハーバーをめぐったりすることもでき、ナミビアを満喫します。
私たちにとってイメージが少ないかもしれませんが、だからこそ、非常に穴場の世界なのです!

にもかかわらず、9月11日の出発日は現在、非常に少人数です。
もしよろしければご一緒しませんか?
これだけ素晴らしい穴場の世界、そうはありません!

  • ツアーを探す
  • メルマガ登録
Posted by 岩井 六朗 ( 2018年08月14日 18:00 ) |  メッセージを送る(0)

ニーハオ、の世界へ

2018年08月07日

天安門広場(撮影:関根)
8月27日より、中国の旅に行かせていただくことになりました。
今回は北京・敦煌・トルファンをめぐる個人旅行となります。

中国の奥地から首都北京まで、広大な国を効率的にめぐります。
楽しいご旅行になるよう努めさせていただきます。

よろしくお願いいたします。

  • ツアーを探す
  • メルマガ登録
Posted by 岩井 六朗 ( 2018年08月07日 12:00 ) |  メッセージを送る(0)

パンフレット請求

ツアー責任者(添乗員)

ツアー責任者(添乗員)

岩井六朗

(いわいろくろう)

カレンダー

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

検索

岩井六朗 プロフィール

いつも無骨に全力投球。グランドツアーでの添乗回数も多く、100回を超える。お客様にお配りする「旅の想い出」のイラストを心をこめてていねいに描く意外な面も。

------------------------------
■添乗モットー
「みなで旅を楽しむ」こと。
旅はトラブルがつきものですが、トラブルとも友達になれば良き思い出になります。

■趣味・特技
・野球を軸にスポーツ全般
 Toronto Blue Jaysファン
・国内旅行
・知らない道を歩いて迷うこと
・くまモン好き