期待を超える「感動」がある。

ツアー責任者ブログ

期待を超える「感動」がある。

松前光男ブログ

世界を舞台に活躍する、JTBグランドツアー ツアー責任者(添乗員)のブログです。
ご旅行に参加される皆様へのメッセージ、おすすめの海外旅行情報などをお届けします。

トルクメニスタンから帰国しましたが、すぐまた中央アジアへ!

2019年05月09日

4月27日出発のトルクメニスタン探訪9日間のツアーは

最初に「一帯一路サミット」のとばっちりで往路の北京到着が

だいぶ遅れたものの、その後は順調で、お客様にも

トルクメニスタンを満喫していただきました。

古代の遺跡、自慢の血統の馬、雄大な自然の魅力など

多くを見ることができました。

5月17日からは中央アジア5カ国周遊16日間のツアーです。

長丁場ですが、ご参加の皆様よろしくお願い致します。

トルクメニスタン航空を利用しました

ヤンギ・カラにて(モデルは松前です)

真夜中の地獄の門(撮影:松前)

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Posted by 松前 光男 ( 2019年05月09日 17:49 ) |  メッセージを送る(0)

GWはトルクメニスタンです!

2019年04月12日

4/27出発「トルクメニスタン探訪 9日間」のツアーにご参加のお客様、

同行させていただく、ツアー責任者の松前光男です。どうぞよろしくお願いします。

現地に着いた途端、近代的な首都に驚くことでしょう! 清潔です、タバコも禁止です。

カスピ海の大きさはこの国にとってまさに海のようです。

市場に行くとキャビアも売っています。ロシア産とトルクメ産の両方があります。

人々も人懐っこいです。特に地方では、一緒に写真をと、お願いされることがよくあります。

気温が変わりやすい時季ですね。ここ何日かでも、最高気温が15度だったり30度に

なったりと予測しづらいですが、地獄の門のあたりは朝晩だいぶ冷え込みそうです。

昔から名馬の産地です(撮影:松前)

美人の産地でもありました(撮影:松前)

柵のないヤンギカラでは崖から落ちないようにご注意ください(撮影:松前)

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Posted by 松前 光男 ( 2019年04月12日 11:40 ) |  メッセージを送る(0)

3月はタスマニアです!

2019年02月18日

3月15日出発の「2つの国立公園内のホテルに泊まる タスマニア周遊8日間」に

ご参加のお客様、ツアー責任者の松前光男です。どうぞよろしくお願いします!

タスマニアは自然・動物・食材・ワインそして様々なアクティビティーと非常に

魅力に富んだところです。

日本との経済的な結びつきも強くなり、タスマニアンビーフやシーフードも

日本の食卓に身近なものになりました。

国立公園ではロッジの近くに動物がよく訪れます。

ドアを開けるとそこにワラビーやウォンバットがいるかもしれませんよ!

ハイキングもきついものではありませんのでご安心下さい。

ワインも美味しいですね。ワイナリーでのランチもご用意してあります。

さあ、ご一緒にタスマニアを存分に楽しんで参りましょう!

クレイドルマウンテンでのハイキングはなだらかな道です(撮影:佐藤明日子)

フレシネではワイングラスベイの展望を楽しみます

皮膚感覚が日本人とオージーとでは違うんですよね

タスマニアのシーフード(イメージ)

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Posted by 松前 光男 ( 2019年02月18日 11:08 ) |  メッセージを送る(0)

次の旅はスペイン・アンダルシアです!

2019年02月12日

2/27から「アンダルシアをめぐる旅 8日間」にご参加のお客様、

ツアー責任者の松前光男です。どうぞよろしくお願い致します。

この旅行ではスペインのみならず地中海を渡りモロッコのテトゥアンや

軍事上の要衝でもあるイギリス領ジブラルタルも訪問します。

個人ではなかなか行きにくい場所を効率的な日程でご案内します。

情熱のスペインに加え、色彩豊かなモロッコも垣間見るという

ツアーをご一緒に楽しんで参りましょう!

モロッコのカラフルなデザインは今、注目の的(撮影:岩井)

英領ジブラルタルへは徒歩で入ります(撮影:松前)

白い街カサレスも訪問(撮影:松前)

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Posted by 松前 光男 ( 2019年02月12日 15:35 ) |  メッセージを送る(0)

今年の添乗はインドから

2019年01月15日

1月19日出発「悠久のガンジス川と北インドの旅 10日間」に

ご参加のお客様、添乗しますツアー責任者の松前光男です。

どうぞよろしくお願い致します。

インドはまさにワンダーランド、欧米や日本の尺度では分からないことだらけ。

多様な民族や宗教、貧富の格差、カースト制度、IT企業の台頭、国境紛争など

インドの政治リーダーは本当に大変な立場だと思います。

見ごたえのある世界遺産、北と南で異なる食事、混沌とした社会の様子など

肌で感じていただけるよう、また楽しんでいただけるよう努めてまいります!

ジャイプールのアンベール城に上がるときは象のタクシーを予定しています(撮影:松前)

タージ・マハルではロマンを感じます(撮影:松前)

牛は神聖な生き物。街の中でも自由に歩きます(撮影:松前)

カジュラホでは現地ガイドの楽しい説明に官能的な彫刻を見る目も変わりましたね(撮影:松前)

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Posted by 松前 光男 ( 2019年01月15日 14:04 ) |  メッセージを送る(0)

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松前光男 プロフィール

クールに生きたいサソリ座の男。社内でもダントツの通算7,000日以上の添乗経験から、どんなトラブルにも対応できる。太平洋でうぶ湯につかった伊豆大島出身。

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■添乗モットー
郷に入っては郷に従え。
旅は道づれ世は情け。